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「魔法遣いに大切なこと」は、“魔法遣い”がごく当たり前に存在する現代の日本が舞台。国の認定を受けた正式な魔法士になるために北海道から上京した少女・ソラ(山下リオ)は、研修生として一夏を過ごすことになる。魔法遣いの血筋を受け入れられず、魔法を嫌う劣等生の豪太や、同じ夢を追う仲間、指導員と出会い、様々な依頼人たちとふれあいながら一人前の魔法士に成長していくソラ。しかし、ソラには悲しい宿命がありました。
ソラと豪太の切ない恋心と切ない別れ、なんとも胸が締め付けられる映画でした。
豪太に彼氏がいるのかと聞かれ、必死に首を振るソラ役の山下リオチャンが可愛いですね。

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DVDで「ほっぷ すてっぷ じゃんぷッ!」を観ました。主人公の一途は、失業後、女子高の職員に再就職しますが、女教師湯ノ浜唯(桜井まり)にいびられ屈辱ていな毎日を送っており、そんなある日、外来週のカエルに噛まれ、超人的なジャンプ力などの能力を身につけてしまいます。これって、スパイダーマンど良く似てますね。でも、一途は次第にカエル男に変身し出し、処女と交尾しないと死んでしまうと言うことです。

ヒロインに朝日村莢香役で鈴木千絵里さんと優奈役で清水ゆう子さんが出ていますが、セクシーシーン満載で熱演しています。

この映画、全編、お色気アリのコミカルな映画で観ていてとても面白いです。

また、生徒役で、春菜はなちゃん、高井亜耶乃ちゃん、蜂須賀由紀子ちゃん、せんだるかちゃんが出ていました。



原作も面白いですよ。
ほっぷすてっぷじゃんぷッ! 1 (ヤングチャンピオンコミックス)

ほっぷすてっぷじゃんぷッ! 6 (ヤングチャンピオンコミックス)

ほっぷすてっぷじゃんぷッ! 7 (ヤングチャンピオンコミックス)

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DVDで「守護天使」を観ました。カンニング竹山が、鬼嫁に牛耳られる中年男啓一を主演で演じていました。観ていてとても面白かったです。

この中年男が電車で見かけた女子高生に恋をしてしまいますが、この女子高生がネットで集まったヤバい連中に狙われていることを知り、この連中から女子高生を守るストーリーです。

女子高生役で忽那汐里さんが演じていましたが、可愛かったです。

また、啓一の携帯の着信音がウルトラマンのカラータイマーの音で、しかも、赤く点滅していたのでついつい笑っちゃいました。

観ていて、中年男性の悲しさが伝わってきましたが、それよりも、とにかく、見ていて面白かったです。

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 DVDで「PUSH 光と闇の超能力者」を観ました。超能力者を兵器に使おうとする組織ディビジョンと長う能力者であるニック、キャッシー、キラが戦うストーリーです。

デビィジョンは、超能力者を捕まえて、人体実験をしているのですが、町には超能力者がたくさん住んでいます。この辺がどうもしっくりいきませんでした。

香港が舞台となっており、現地の超能力者集団も戦いに絡んできます。

大声を出して敵を倒す超能力者の顔が怖かったですが、一方、同じ仲間の女性超能力者は妙に色っぽかったです。

最後に建設中のビル内での超能力者同士の戦いは見ごたえがありました。

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 DVDで、仲里依紗主演の「時をかける少女」を観ました。この映画は、今までの「時をかける少女」と設定が違い、芳山和子の娘あかり(仲里依紗)が、母のメッセージを深町へ伝えるために、和子が作った薬で過去へタイムリープする話です。

そして、過去にタイムリープしたあかりは、若いころの父や母に会い、さらに、映画を製作している青年に恋をしていきます。

あかりの実ることのない切ない恋心が、観ていて切なくなりますね。

原作は筒井康隆は、時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫) です。これまで、テレビドラマ、実写版映画、アニメ版映画、コミックになっている青春SF小説です。





若き日の芳山和子役で石橋杏奈さんが出演していましたが、可愛いですね。

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DVDで「ロスト イン スペース」を観ました。この映画は、1960年代に人気があったテレビドラマ「宇宙家族ロビンソン」の映画版です。

テレビドラマ版のロボットフライディーは、アンティークおもちゃとして有名ですよね。

映画版のロボットフライディーはなんだかインパクトが薄いですね。

でも、映画自体は面白かったです。



テレビ版宇宙家族ロビンソン

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 DVDで「ゼブラーマンーゼブラシティの逆襲」を観ました。セブラーマンを哀川翔さん、ゼブラクィーンを仲里依紗さんが演じていました。

仲里依紗さんがゼブラクィーンになった時に、お腹の部分がボンレスハム状態になっていたのが少し気になりました。でも、仲里依紗さんはかわいいです。

新市が遠心分離機にかけられ、善と悪に分かれ、ゼブラクィーンが生まれたとは驚きましたね。

そして、ゼブラーマンとゼブラクィーンが合体する時、布団と枕を用意していましたが、必要があったのでしょうか。

全編を通じて面白い映画でした。



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 DVD映画の「猿ロック」を観ました。テレビドラマも面白かったですが、映画版も面白かったです。

 今回、ヒロインというか、猿を騙して事件に巻き込むマユミ役で比嘉愛未さんが出演していましたが、あらためて綺麗な女優さんだと再認識しました。

 猿は、マユミに騙されても騙されても、一図に信じ込む姿勢にある意味、感動しました。

 でも、現実では、こんな風に無防備に人を信じすげれば、すぐに、悪い人にカモにされてしまいますね。

 現実の世は、さみしいですね。

 それから、山田がいつの間にか、刑事になっていたので、驚きましたね。

 この映画、とにかく見ていて楽しい映画でした。

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