デカワンコの7話を観ました。今回、画家殺人事件の犯人役でマツコデラックスさんと思ったら、そっくりさんでした。よく似ていますね。
殺人の動機は、画家から買った絵について、その画家自らが酷評していることが許せなかったことでした。
なんだか、わかるようなわからないような気がします。でも、それで殺人かよとツッコミを入れたくなるのは私だけでしょうか。
それから、離婚協議中の柳の息子が警視庁の見学中に行方が分からなくなりましたが、その理由は、自分が野球で優勝したボールを父親である柳に渡したかったということでした。
でも、直接会うと父親に迷惑になるので一子に渡していましたね。
ところで、この柳ですが、映画ゲゲゲの鬼太郎でネズミ男役を演じていましたが、どうしてもその印象が強くて、柳がネズミ男に見えて仕方がありませんでした。
森本先生の原作デカワンコです。
デカワンコ 1 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 2 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 3 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 7 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 8 (クイーンズコミックス)
デカワンコの文庫本もあります
デカワンコ (コバルト文庫)
殺人の動機は、画家から買った絵について、その画家自らが酷評していることが許せなかったことでした。
なんだか、わかるようなわからないような気がします。でも、それで殺人かよとツッコミを入れたくなるのは私だけでしょうか。
それから、離婚協議中の柳の息子が警視庁の見学中に行方が分からなくなりましたが、その理由は、自分が野球で優勝したボールを父親である柳に渡したかったということでした。
でも、直接会うと父親に迷惑になるので一子に渡していましたね。
ところで、この柳ですが、映画ゲゲゲの鬼太郎でネズミ男役を演じていましたが、どうしてもその印象が強くて、柳がネズミ男に見えて仕方がありませんでした。
森本先生の原作デカワンコです。
デカワンコ 1 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 2 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 3 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 7 (クイーンズコミックス)
デカワンコ 8 (クイーンズコミックス)
デカワンコの文庫本もあります
デカワンコ (コバルト文庫)
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